山田真貴子の年収はいくら?若い頃からかわいいから出世したの?炎上のまとめ

スポンサードリンク

「東北新社」に勤める菅義偉首相の長男らよる“接待問題”で参加した人数は13名の中に山田真貴子さんがいましたが、11名の懲戒などに処分の中なぜ処分を免れ給与の6割を自主返納という形に納得がいかない『飲み会を断らない女』『ジジころし』『給与の6割とは金額でいくら』などの話題を調べてみました。

山田真貴子さんは東京学芸大学附属高等学校卒業後、早稲田大学法学部卒業国家公務員採用上級甲種試験(法律)に合格して1984年4月に郵政省に入省しました。

2013年11月31日、女性として初の内閣総理大臣秘書官に就任され華々しい経歴と共にプライベートでもご結婚され息子さんにも恵まれている女性の憧れるような人生でした。

山田真貴子の年収はいくら?自主返納で正式な処分なし?

「東北新社」に勤める菅義偉首相の長男らよる“接待問題”で参加した人数は13名の中に山田真貴子さんがいましたが、11名の懲戒などに処分の中山田真貴子さんの処分は異例として批判炎上しています。

山田真貴子さんは引き続き広報官の職にとどまり月額10分の6にあたる給与を自主返納すると報じられましたが自主返納で、正式な処分すらないと怒りの声がやまないようです。

そこで気になってくるのは山田真貴子さんの『年収』と自主返納の月額10分の6にあたる金額を調べてみました。

山田真貴子の年収はいくら?自主返納の金額はいくら?!

https://www.soumu.go.jp/

山田真貴子さんの内閣報道官とは、各府省庁との総合調整、自然災害などの緊急事態が起こったときの、政府の取り組み状況の発信となり首相官邸、内閣の重要政策に関する広報の推進や情報発信だそうです。

山田真紀子さんは国家公務員採用上級甲種試験(法律)に合格して1984年4月に郵政省に入省され通信政策局国際企画課に就任後、女性初という数々の役職に就任されてきた方なので適材だったのでしょう。

参考書類からの内閣報道官の月収は約120万円のようです。

月収年収は約14,400,000円です。

年収はこれにボーナスも入るかと思いますので仮にボーナスを5.5ヶ月として計算しても21,000,000円にもなります。

今回は月収の6割を返納と言うことですので金額として720,000円は返上する事になります。

その6ヶ月分を返上ですので¥4,320,000円の返上となります。

6ヶ月の間に山田真紀子さんの手元にはいくらの金額がお給料として発生するのかも計算してみました。

まず、月の月収が48万円×6=2,880,000

ボーナスが一度あって仮に推定で2.75ヶ月分として¥3,300,000

半年間の自主返上期間の金額は6,180,000となります。

自主返上された年の年収予測は¥166,680,000と予測しました。

山田真紀子さんの本年度の年収は?【予測】

・ 6ヶ月分を返上ですので¥4,320,000円の返上

・ 自主返上された年の年収予測は¥166,680,000

今まで2000万円以上の収入があったとすれば少なく感じますが、今回の騒動では13名中11名は懲戒などに処分となっていますのでやはり国民の自主返納という形に納得がいかないという炎上となったのでしょう。

今回は山田真貴子さん現職として計算をしてみました。

報道では総務省はすでに同省を退職した山田氏は対象外の処分としているので年収についてはあくまで現職時の計算ということをご了承下さい。

山田真貴子は若い頃からかわいいから出世したの?評判は?

山田真貴子さんの42歳頃の画像として出回っていますが、40代でこの可愛さで聡明で賢い方ですし、どうやら『可愛げ』がある女性のようでモテモテだったようですね。

女性でありながら異例の出世をしてきたのは、総務省を牛耳る菅首相の寵愛を一身に受けてきたと言われていますが、本当なのでしょうか。

能力的な事はもちろん聡明であることは間違いなく『仕事をそつなくこなす』という高い評価があったそうです。

山田真貴子さんの出世の秘訣

・ 仕事をそつなくこなす

・ 男っぽくてサバサバした性格

・ 菅首相に気にいられていた

・ 飲み会も絶対に断らない女と自負

民間の出世も上司に気にいられることで始まるところがありますし、また聡明でかわいい!美人!可愛げがある!と揃えば出世したのも納得ですね!

山田真貴子は若い頃からかわいいから出世したの?運がいつも味方している?

能力が長けているのは華麗な学歴や経歴からも充分とわかりますが、やはりいつも運が味方してくれているラッキーガールのような感じもします。

まず、女性でありながら異例の出世をしてきたのは、総務省を牛耳る菅首相の寵愛を一身に受けてきた。

今回の接待を受けて官房付に異動させられた秋本芳徳情報流通行政局長の後任についた吉田博史官房総括審議官が、山田真貴子さんの夫です!

経済的にプラスマイナス0と言ったら失礼ですが、今回も騒動の中でも処分的にも総務省を退職していたという事で任務は続行できる事となっています。

「今回の件を重く受け止め、真摯な反省の上に立って、内閣広報官という重責を担っていることをあらためて自覚していただき、国民全体の奉仕者として高い倫理観を持って公正に職務を遂行し、精励してもらいたいと、合わせて申し上げた。この点は(菅)総理からも指示があった」と語った。

職務を遂行、精励してもらいたいと申し上げると、深くうなずいていた

総務省は接待問題で同省職員を処分したがすでに同省を退職した山田氏は対象外となっていた

https://www.tokyo-np.co.jp/

『女性初』という職務の数々の名誉として実績を上げられてきました。

詳しくはこちらの記事にまとめてあります。

今回の騒動の中では1番処分的には傷が浅かったラッキーな女性のように思わせられます。

むつ市・宮下宗一郎市長!何故若き有能イケメンなのか?経歴と結婚はしている?

山田真貴子の年収はいくら?若い頃からかわいいから出世したの?炎上のまとめ

山田真貴子さんについてはSNSのツイッターなどでも現在も炎上しているようです。

・ 「ジジ殺し」とは、物騒な。でも彼女の後任は「ダンナ」だとか。一体この政権何をどこに日本を持っていこうとしているんだろうね

・ 接待問題で異動となった総務省の秋本局長の後任が、
山田氏の夫である吉田博史氏、なんとも腐り果てた人事ではないか。

・ 一人で1回7万4203円の接待を受けた以上、生半可な「贈収賄」ではない。早急に、地検は捜査に動きだすべきだ。検察庁は何をしているのか。

・ 出世した女性官僚の若者へのメッセージが「飲み会を絶対に断らないこと」というのはなんともかんとも、男性社会が女性参画を阻害してきたことのひとつじゃないか。感覚麻痺してるわ

・ 山田真貴子内閣広報官が違法接待で受けたメシ代7万4千円を返すと言い出したが、バレたから今ごろ返したって免罪にはならない。むしろ罪深い。ってかコイツ、「記憶にない」とかスットボケてたよな。返す理由も分からんわ。

・ 内閣広報官の給料がいくらなのか言えよ。毎月100万円以上も貰ってたとしたら6割返納しても40万円以上は貰えるんだから、国民の平均月収より遥かに高いことになるだろ。

・ 山田氏だけ処分も調査もない「えこひいき」。首相会見の司会を続けるとは、内閣記者会もバカにされたものだ

・ 内閣広報官を続けるのか? どういう神経で? 利害関係者から高額接待を受け それを忘れていたとのたまう 官僚にあるまじき山田真貴子氏。

・ 菅首相が山田真貴子という公務員倫理の欠けた人間を罷免せず、内閣広報官を続けさせる事実は、菅政権が政治報道メディアをどれだけ舐めくさり、その背後にいる国民をも舐めて馬鹿にしているかを示す象徴的行動

・ 菅正剛氏らから7万円超の食事接待を受けた事実が発覚した山田真貴子氏は、総務省審議官から菅内閣の広報官に抜擢されている。

・ 菅正剛氏や山田真貴子氏に気を取られてると忘れるからね。 菅義偉を中心にこのお話はまわってるのよ。

スポンサードリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする